故郷 ふりにしさと


万葉集
333 故郷(ふりにしさと)
334 香具山乃 故去之里(ふりにしさと)

335 夢乃和太  淵
「湍」の字の意味は瀬で遠賀川河口右岸の浪掛ノ岸だろう。


山鹿貝塚は小丘陵だったらしい。
香具山、高円とは 山鹿貝塚 かも。

故郷(ふりにしさと)は山鹿貝塚である。神の場所だ。