万葉集 巻1  1 ~ 84

 鬼ヶ城 竜王山 竹生観音の西側峰の平地
 鬼ヶ城 竜王山 竹生観音の西側峰の平地
 明日香の川原は友田川の小字「河原」があるが、川棚か
 川棚温泉
 津波敷温泉か
14 伊那美国原は①考 友田川の下流 ②考 延行条里制
20 武良前(むらさき)野  下関市安岡 早鞆自動車学校の村﨑ノ鼻 (紫野)
※ 蒲生野から場所が離れるが、郷土史書 『防長寺社由来』 に安岡の恵比須社(大浦)と恵美須社(脇浦村﨑)は「古来より猟祭り仕来り候事」 と載る。
28 赤田代の竜王山 竹生観音の西側峰の平地
22 湯津石盤は石原
30 ①考 安岡漁港 
②考 福江北に小字 「王仁」 がある。
葦北は福江北である。 葦北には日羅がいた。 敏達紀
渡来人の郷が福江の大塚あたりにあり、秦王国
③考 考古学から梶栗浜遺跡 (弥生前期末~中期初頭)
地勢は一部に石走る場所もあるが、砂浜
35 木路は菊川の貴飯
36 安岡の友田川
40 伊勢は向津具
50 衣手の田上山上の山古墳。 物乃布の八十氏河は綾羅木川(高伏用水路)。 泉の川は綾羅木川または住吉神社の片田の小川。 図(あや)は綾羅木に掛けた表現。
52 住吉神社の天満宮付近
63 大伴三津は安岡漁港の脇浦
65 安岡病院の「赤はげ」 が住吉
67 高安大島 大島は向津具だが、村﨑ノ鼻が高安山で大島か。
69 安岡病院の「赤はげ」 が住吉
70 象の形の山は竹生観音の西の平たい尾根
78 長屋は脇浦の「免の下」 明日香川は葉山川
79 隠国の泊瀬は石原の堂こもり。 玉桙の道は有冨古墳裏の旧道。 楢の都は金鋳ヶ谷。 佐保川は有冨古墳裏の沢
80 山辺御井は有冨古墳裏の沢の水源。 または小字「善波」
84 ①考 佐紀宮は岬なら高野原は村﨑ノ鼻
②考 鹿鳴く山は有冨上集落で、有冨上が高野原