白縫 筑紫  箸墓を発見 !!!!!


しらぬひ
領(し)らぬ霊(ひ)が「付く」の意で同音によるか →筑紫の地名
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(岩波書店 新日本古典文学大系 萬葉集別巻 枕詞索引 より)

佐世保には 「 佐世保城と白縫姫 伝説 」 がある。
蛇は出雲の大国主神または大物主神。
将冠岳は八天神の祠があり、女人禁制の霊場だった ⇒ 三輪山
三諸山 - 前岳、将冠岳、八天岳

神明 倭迹迹日百襲姫命 ― 日本書紀 崇神紀 

横尾町の明見寺の小字 「 箸木山 」
⇒ ほんとうの箸墓の場所である。

Yahoo地図 で検索してください。
明見寺の住所 「 長崎県佐世保市横尾町1801 」 

これにより (やまと) の位置が判明した。
倭(やまと) の位置は北佐世保駅~泉福寺駅のあたりである。

高天原を泉福寺洞窟のあたりとするなら、天磐座(いはくら)は左石であろう。

邪馬台国が山田なら、山の田駅~泉福寺駅にかけての山田が邪馬台国である。



天神5丁目の天神病院の小字「将監
        自衛隊官舎の小字「将監原」

この「将監」(しょうげん)という地名は筑紫 大宰府や防人(=一大率)だろう。


白縫の筑紫は佐世保にある。

箸墓は佐世保市の横尾町 明見寺の小字「箸木山」だ。