テーマ:万葉集

万葉集 下関  巻13

3236 小治田之 年魚道之水乎  吉見上の字「年永」 か よしみ史誌 P702 宗広屋敷  吉見上の秀盛さん伝説
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万葉集 下関  巻6

959 男人  小字「男鵬」 か 983 左佐良榎壮子  狗留孫山の榎木原橋か 高円山は狗留孫山? 999 道上は綾羅木の字「道ノ上」 か 1004 佐為王 根崎あたりに字「百合野」 1015 「榎」 より神田口の榎木山石棺群 1016 蓬莱は高木山か
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万葉集 下関  巻4

537 高田女王は吉田の字「高田」、今城王は吉田地方の今山 576 城山道は弾正原か 586 大伴田村大娘の「た」 は根﨑の下田か 775 鶉鳴 故郷従 は根崎か
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万葉集 下関  巻3

262 矢釣山は鯖釣山、または弾正原 267 牟佐佐婢 足日木  上野か 355 生石村主真人 志津石室  三浦山遺跡
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万葉集 下関  巻2

96 宇真人の「宇」 の字から宇賀 98 「随」 107 足日木の「日」 は二見川  沖ノ島と同緯度の対岸 108 「占」 より二見浦 109 石川女郎=大名兒 111 「三井」 弓削畳麿  有冨 字「八幡ノ前」 の上の字「清水」? 明日香清御原宮か 128 石川女郎=山田郎女  根崎の字「山田」 161 …
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万葉集 下関  巻1

10 津波敷温泉 22 「煮」 の字より吉見温泉 滝本神社 57 「鼻」 の字より鼻ヅラ 綾羅木南町3丁目 79・80 「通」 の字より、菊川町 六万坊山の北側 「通場山」
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明日香川  田部川 飛鳥川  2702 「勝」 の字より久野川  泊瀬川  長谷川で友田川か 広瀬川  1381  内日の広瀬 宇治川  木屋川
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万葉集 巻1  1 ~ 84

1 鬼ヶ城 竜王山 竹生観音の西側峰の平地 2 鬼ヶ城 竜王山 竹生観音の西側峰の平地 7 明日香の川原は友田川の小字「河原」があるが、川棚か 8 川棚温泉 9 津波敷温泉か 14 伊那美国原は①考 友田川の下流 ②考 延行条里制 20 武良前(むらさき)野  下関市安岡 早鞆自動車学校の村﨑ノ鼻 (紫野) ※ 蒲生野から…
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万葉集 巻2  85 ~ 234

95 皆人は吉母の「皆戸」 山口県地名明細書 109 ①考 津守連は住吉神社、「通」 は小字「鳥通」、「占」 は橘の八衢か事代主か ②考 「占」の場所は安岡の脇浦 121 「塩満」 より安岡上げ田淵にあった「浪寄せ住吉」 浅鹿は猿田彦の阿耶訶か。 126 「遊士」 より、砂子多川の曲水 の宴。 大伴田主は田倉の人 130 吉母…
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万葉集 巻3  235 ~ 483

274 牧乃湖  戸畑駅近くの牧山 ※ 水巻町を御牧郡の由来場所とする説もある。 275 高嶋乃勝野原  下関市 綾羅木川の河口に「勝野」。 「高山」(綾羅木信号機近くに高山遺跡がある) 276 二見  下関市山陰側の長門二見駅 一本云 水川は若松の江川かも。 地勢から武久川か。 277 山背 高槻村  八幡東区の高槻…
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万葉集 巻6  907 ~ 1067

907  御舟の山は竜王山 913  鳴神は吉見の千石岩  芳野は吉見か 914  滝上の三船山は竜王山 938  西戸崎 943  ①考 玄海灘の 沖ノ島 ②考 玄海島 1019  石上とは香春の石灰岩地帯。 又打山は香春岳鉱山 1022  恐乃坂  七曲峠 (香春町 ― 勝山町) 1023  矢玉 1024  ①考 …
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万葉集 巻7  1068 ~ 1417

1092 動神は吉見の千石岩 1095 植林といえば深坂 1233 織機上  鐘﨑の織幡神社 1226 神前 豊北町の神田岬 1233 鐘﨑 織幡神社  1234 礒廻 鐘﨑の小字 「廻原」 1235 浪高 彦島西山のバス停 波高 1236 竹嶋 彦島の竹ノ子島 ※ 竹嶋は小字 「竹ノ山」 がある宗像沖の地島か、七夕祭の…
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