天石窟 発見 !!!!!!


今度こそ本当に天照大神の天石窟を発見しました !!!!!!
場所は佐世保市の中心街から少し離れた高梨町の
 須佐神社の大洞窟 です !!!
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須佐神社  素盞嗚尊外4柱 無格社  佐世保市髙梨町1番9号


根拠
万葉集の大伴坂上郎女は峰坂町に住んでいた。
万葉集の春日はバス停 春田橋 がある小字「春田」である。

跡見は勝町である。
神武東征で「日に向かって進む」と長髄彦と饒速日命が現れて妨害した。
」の場所は勝富町の近くにあるはずだ。

万葉集710  安都扉娘子 ⇒ 「扉」より天の磐戸の地である。
710 の歌の中に「月の光」があり、光月川を表す。
光月川の流域に須佐神社がある。

Google  「 佐世保市 須佐神社 」  を検索して現地情報を得る。
須佐神社に巨大な洞窟があることがわかった。
天石窟の場所がついに判明した。

天安河は光月川である。

発見時刻は
2011年3月17日 朝6時31分
でした。


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平戸八景 - Wikipedia より

岩屋宮(いわやぐう)
種類:海食洞
佐世保市高梨町にある幅10m・奥行き10m・全長20mの海食洞。
現在では「穴妙見」「須佐神社」と呼びならわし、岩屋宮と呼ぶことはほとんどない。 戦国時代には信仰の対象となっており、朝鮮の役出陣の折に松浦鎮信が必勝祈願の参拝をした記録がある。

洞内は神域として侵入をはばかられたが、太平洋戦争後に空襲で家を失った人々が住み着いたため、侵入者を防ぐためと、参拝者の利便を兼ねて、昭和30年(1955年)頃に洞窟をふさぐように拝殿を建立したため、外部から洞窟の中を覗くことは不可能になっている。


※ 天石窟として巨大過ぎる感じがするが、ここだと思います。