九州王朝の早岐瀬戸


天安河 ― 花高皆瀬の小川
天漢(あまのがは) ― 小森川または金田川

橘の小戸 ― 住吉神社の近くにある JAみかん選果場付近

一大率 ― 陸上自衛隊相浦駐屯地「水銀山」付近
白村江の倭国海軍基地 ― アメリカ海軍基地・海上自衛隊総監部付近

大伴御津 ― 万津ターミナル(シーサイドパーク)
宇久島平⇒万津ターミナル を航行するフェリーを 多太泊丸 と名付ける(万葉集894)

熟田津温泉は サンピア佐世保 スパ早岐瀬戸ホテル

難波を御大層な地名の大塔とみると、遣唐使船は
大塔⇒黒島(淡路島に比定)⇒平戸市野子(万葉集の野島・三犬女浦)⇒宇久島⇒渡海
の航路を取っていた。 宇久島神浦に筑紫大宰府があった。


万葉集の金野・金風は金田川に近い広田小学校付近である。
広田小学校の場所に天智天皇・額田王の家があり、日本の首都(淡海大津宮)があった。小字の 「宮崎」 「江崎」 「妙見」 で、地形的に沼である。