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zoom RSS 神仙境でお花見 天譲日天狭霧国禅日国狭霧尊

<<   作成日時 : 2017/04/04 02:10   >>

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神仙境  次の3か所で、記紀・万葉の主舞台の地である。

・有冨墓地の東上の尾根、大迫池の上 山筋が曲がった所
雲が立つ。山桜が多い。

『先代旧事本紀』 の冒頭、天祖 天譲日天狭霧国禅日国狭霧尊の地
仙人が住む葛城山
万葉集3843 真朱の鉱山
皇極紀 文庫書記C218‐10 菟田山 紫の菌 芝草 があった所

文庫書記C222‐8 東国の不尽河の辺の人 大生部多、虫祭る ...
この場所は有冨墓地か。 富士山、駿河は有冨墓地の上で採石場の山。


・吉母の黒嶋 前方後円墳の形で蓬莱山

・吉母の御崎の奥地 淵ヶ谷 御崎馬の伝説、石灰岩層
銀鉱があったか。


鹿島
先代旧事本紀 巻第一
兒 建甕槌之男神 
今、常陸国の鹿嶋に坐す大神 即ち石上布都大神是なり。
  ↓
常陸国鹿島=石上神宮
石上神宮は奈良県天理市ではなく下関市有冨 ハンドウ山の尾根筋にあった。


新説 前方後円墳の形の変化
天照大神は当初、有冨のハンドウ山の上に居た。 倭姫の伊勢神宮の地。
初期の前方後円墳は有冨のハンドウ山の形で帆立貝式、撥形。

垂仁紀 天照大神は晩年に伊勢に移った。 度会県は吉母の黒嶋にあった。
中期の前方後円墳は吉母の黒嶋の形になった。





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